11月20日(日)
宮ケ瀬湖で開催された「第14回紅葉レガッタ」に参加してきました。
朝6時。濃霧で幻想的な雰囲気。末吉橋から。
宮ケ瀬湖は、やはり最高のローイングコンディション。
小春日和とも言えそうな日差しの中、ほぼ無風状態の1日。
これは「クニさん」の粋な計らいでしょう。
まさにサプライズゲストのS司選手。
親子クルーで参加してくれました!ユニフォームも「20周年」と「25周年」でイイ感じ♪
いっしょに漕げた人はホント、ラッキー! 漕ぎを肌で感じられる貴重な体験でした。
今年から参加の「インスパイア」W辺さん。
今回は初のダブルでの参加。
ほぼ練習ナシのぶっつけクルーでしたが、そこはアスリート!センスがイイ!
何度も「湖の魔物」に食われそうになり迷漕もしましたが、無事完漕!
実タイムも1位と「0.45」秒差と大健闘。来年こそリベンジを!
みんなイイ一日だったね。
2016年11月23日水曜日
2016年11月17日木曜日
ローイング日和♪
11月13日の練習。
風もなく、日差しも気持ち良く、川の流れも穏やかで、最高のローイング日和。
一年でもなかなか無い一日でした。
そこで次回のために「アメンボウ」の初心者受入れ練習を体験してもらいました。
サタン・クオドも、
「Seeds」S藤クンのダブルデビューに向けての最後の調整と、
クオド2回目という「インスパイア」H野さんの体験会を兼ねての練習となりました。
Nさん、N田さんありがとうございます。
20日に迫った宮ケ瀬紅葉レガッタのダブルスカルレースに向けての最終練習。
息もピッタリ、タイミングも掴めたかな?
多摩川レガッタで最高の笑顔だったクルー。
俄然、練習にもチカラが入ってました(笑)。ホント楽しそうでしたね。
風もなく、日差しも気持ち良く、川の流れも穏やかで、最高のローイング日和。
一年でもなかなか無い一日でした。
「MRCまっしょい」のIさん。元々は外国のお友達と参加のはずでしたが、お友達は急な用事で来られず。お会い出来ず残念。
そこで次回のために「アメンボウ」の初心者受入れ練習を体験してもらいました。
サタン・クオドも、
「Seeds」S藤クンのダブルデビューに向けての最後の調整と、
クオド2回目という「インスパイア」H野さんの体験会を兼ねての練習となりました。
Nさん、N田さんありがとうございます。
20日に迫った宮ケ瀬紅葉レガッタのダブルスカルレースに向けての最終練習。
息もピッタリ、タイミングも掴めたかな?
多摩川レガッタで最高の笑顔だったクルー。
俄然、練習にもチカラが入ってました(笑)。ホント楽しそうでしたね。
2016年11月15日火曜日
多摩川レガッタ2016
11月6日(日) 多摩川ガス橋 河川で恒例の多摩川レガッタに参加。
写真は、いっしょに練習している日立インスパイアのクルー。
アメンボウクルーでないのはちょっと残念ですが、カッコいい写真なのでUP(笑)!
写真は、いっしょに練習している日立インスパイアのクルー。
アメンボウクルーでないのはちょっと残念ですが、カッコいい写真なのでUP(笑)!
2016年11月2日水曜日
第53回横浜市民ボートレース
平成28年(2016年)10月30日(日)
アメンボウ皆様おはようございます。関西支部W辺です。 今日は秋の市民レース~秋空のもと皆で存分にボート楽しまれますように。防寒対策も万全に!フレフレアメンボウ!兄弟クラブの「インスパイア」。
今回、急遽 純ニィがコックス助っ人に・・・。思う存分楽しんでましたねぇ。
「アメンボウ☆さたん」は、カイチクン ストロークお疲れさまでした。
シーズS藤くんも頑張りました。
「アメンボウ☆じゅぴたー」 はメンバー変更いろいろありました。当日までバタバタ。冷汗・・・。
「アメンボウ☆さたん」は、1位!やった!
「アメンボウ☆じゅぴたー」も1位だぜ!楽しかった!
2016年11月1日火曜日
感謝。
10月2日の練習。
今回はアメンボウとしては、クオド2クルー出艇。
兄弟クラブ「アメンボウSeeds」のメンバーたらS藤くんも入れて貰っての漕ぎだしです。
いろいろとアドバイス、心遣いありがとうございます。ほんと皆さんのおかげで、テクニックはともかく、「Seeds」の子達にとっては、通常の何十倍もの価値のある練習になっています。
こちらは久々参加のK淵さんも加わって貰っての即席クオド。
漕ぎとコックスに「Seeds」のメンバーを入れて頂いての練習。
2016年9月28日水曜日
楽しい交流!いろんな交流!アリですね。
9月25日の練習。
秋の大会も近づく中、いつも参加して頂いているH田さん、W辺さんの本来の所属クラブHインスパイアの方々を連れてのS司さんコックスのもと、交流クルー。
こういう窓口をどんどん活用して頂いて、ローイングの本当の楽しさを見つけて、続けてくれると嬉しいですね。
こちらは兄弟クラブSeedsとの交流エイト。後ろからビシビシ声掛け、ありがとうございます。
ホント大事です。
自閉症のテル君も続けて来てくれています。
お母さんの努力のたまものでもありますが、テル君の漕ぎが着実にうまくなっているのにはビックリです。これからもいっしょに楽しみましょう。
秋の大会も近づく中、いつも参加して頂いているH田さん、W辺さんの本来の所属クラブHインスパイアの方々を連れてのS司さんコックスのもと、交流クルー。
こういう窓口をどんどん活用して頂いて、ローイングの本当の楽しさを見つけて、続けてくれると嬉しいですね。
こちらも大会の向けてのクルー練習「さたん」。
いつもNさん夫婦に、取りまとめて頂いています。ありがとうございます。
いつもNさん夫婦に、取りまとめて頂いています。ありがとうございます。
こちらは兄弟クラブSeedsとの交流エイト。後ろからビシビシ声掛け、ありがとうございます。
ホント大事です。
自閉症のテル君も続けて来てくれています。
お母さんの努力のたまものでもありますが、テル君の漕ぎが着実にうまくなっているのにはビックリです。これからもいっしょに楽しみましょう。
2016年9月17日土曜日
「沈」はROWINGの一部と見つけたり
<沈体験>9/10(土)9:00~12:00@宮ヶ瀬湖 講師:宮ヶ瀬湖ボートクラブの皆さま
恵まれた天候の中、宮ヶ瀬湖ボートクラブのご協力のもとYRJの子供達の中に混ぜてもらい沈体験に参加させていただきました。
まず始めに船台を使って『回復するまでの手順』を入水しながらレッスン開始です。
水の中でのイメージトレーニングは問題なく全員クリアしていざ本番です。
船台からは弓場さんが指導され、村木さんにデモストレーションと水中でのサポートしていただき、大人から順番で実践が始まりました。
デモストレーションを見て船台で練習したことがようやく理解することができました。
いよいよシングルスカルに乗り込みます。
”オールがブイに引っ掛かり流れてしまった”想定で手を離すわけですが、わざと沈するのはなかなか勇気がいるもので、最後の最後まで意地でバランスをとってしまいました。 そして沈へ。
水面から見るシングルスカルは意外と高く上がれるか不安でしたがアドバイス通りに実践したら無事に成功することができました。
体力には自信がある方でしたが前週の台風の影響で水温が若干低めだった事と、水に浸かるという行為は想像以上に体力を消耗し、濡れた服に体温が奪われていく事が一番辛かったです。
また、落ち方によって艇やオールの向きが毎回複雑に変わっていて立て直すのに冷静な判断が必要とも感じました。
今回の体験では成功率5割と好成績だったようで、大人(特に男性)になるとチカラ自慢の猛者が多いためか成功率は3割と低くなるそうです。
子供たちが小さい体で一生懸命回復しようとしている頑張る姿に自然と応援の声が上がっていました。
最後に、今回体験した回復方法はあくまでも人命をまもる手段としての一つであり、無理に回復を行わず救助を待つことも大事な手段だとお言葉をいただきました。
また宮ヶ瀬は立地上、常に周りに人が居る状況が少なく落ちてもなかなか気づかれにくい事もあり、目立つ服装をして少しでも目に付くようにするのも大事とも仰ってました。
今回の体験は安全に対する意識付けとしてとても良い経験ができたと思います。
今後の漕艇に役立てたいと思います。
恵まれた天候の中、宮ヶ瀬湖ボートクラブのご協力のもとYRJの子供達の中に混ぜてもらい沈体験に参加させていただきました。
水の中でのイメージトレーニングは問題なく全員クリアしていざ本番です。
船台からは弓場さんが指導され、村木さんにデモストレーションと水中でのサポートしていただき、大人から順番で実践が始まりました。
デモストレーションを見て船台で練習したことがようやく理解することができました。
いよいよシングルスカルに乗り込みます。
”オールがブイに引っ掛かり流れてしまった”想定で手を離すわけですが、わざと沈するのはなかなか勇気がいるもので、最後の最後まで意地でバランスをとってしまいました。 そして沈へ。
水面から見るシングルスカルは意外と高く上がれるか不安でしたがアドバイス通りに実践したら無事に成功することができました。
体力には自信がある方でしたが前週の台風の影響で水温が若干低めだった事と、水に浸かるという行為は想像以上に体力を消耗し、濡れた服に体温が奪われていく事が一番辛かったです。
また、落ち方によって艇やオールの向きが毎回複雑に変わっていて立て直すのに冷静な判断が必要とも感じました。
今回の体験では成功率5割と好成績だったようで、大人(特に男性)になるとチカラ自慢の猛者が多いためか成功率は3割と低くなるそうです。
子供たちが小さい体で一生懸命回復しようとしている頑張る姿に自然と応援の声が上がっていました。
最後に、今回体験した回復方法はあくまでも人命をまもる手段としての一つであり、無理に回復を行わず救助を待つことも大事な手段だとお言葉をいただきました。
また宮ヶ瀬は立地上、常に周りに人が居る状況が少なく落ちてもなかなか気づかれにくい事もあり、目立つ服装をして少しでも目に付くようにするのも大事とも仰ってました。
今回の体験は安全に対する意識付けとしてとても良い経験ができたと思います。
今後の漕艇に役立てたいと思います。
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