2016年4月10日日曜日

再開に際しての注意事項

4月9日から再開した鶴見川漕艇場ですが、いくつかの注意事項が・・・。

まずは川の護岸工事、水道橋撤去工事。
はしけ、警備艇がたくさん出ています。またはしけを固定するワイヤーも水中にあり危険です。
とくに水道橋の撤去工事場所は、ほぼ艇が1艇しか通れない川幅。
すれ違う事が出来ないので、よく見渡して、お互い譲り合って速やかに通行する必要があります。
またライフジャケットの装着義務化。
ウエスト型は装着しやすいのですが、漕ぐときにオールや手が引っかかる可能性も・・・。
ベスト型のライフジャケットも上手く活用する必要がありますね。
何にしても安全第一。楽しく行きましょう!

祝!再開!!

これですよ!これ!! この光景、待ってました。

4月10日の練習。
待ちに待った再開でもっと人が溢れているのかと思いきや…
やはりギリギリ前日の再開案内。昨日の今日という事で、ほぼ貸し切りV(@0@)V
これは嬉しいサプライズ。気持ちいい再スタートになりました。

集まったのは総勢26名。
それ以外にもあんな人やこんな人も、漕ぐ時間が取れないながらも、再開に合わせて
漕艇場に来てくれました。
 いやー水に浮かんでるだけで気持ちイイ。漕ぐともっと気持ちイイ!
 何気にニュー25周年記念Tシャツ初お目見え!ハデカッコイイ(笑)
 Seedsも同時再開。こちらもニューフェイスが元気に初漕ぎにチャレンジしました。
 来週の大会、今年一年に向けていい再スタートが切れました。
サクラもギリギリ最後のひと花を添えてくれました。

2016年4月3日日曜日

誠意 進行中!

4月3日。
係留杭の改修工事は順調に進んでいます。来週には水上から報告したいですね。
今日はそんな漕艇場再開に先駆け、漕艇場を利用しているクラブ、企業、学校等にむけた安全講習会を実施。
 トピックとしては、週末祝祭日のエイトとナックルフォアの利用時間の固定化や、ライフジャケットの着用義務化、初心クルーへのビブス導入などの説明がありました。

2016年3月28日月曜日

いよいよ

 3月27日。
漕艇場前のサクラが開花していました。
 そしてやっと係留杭の工事も始まりそう。はしけも接岸。
 早い再開を信じて、今日もたくさんの子達が陸トレで汗をながしました。

2016年3月20日日曜日

工事がいっぱい はしけもいっぱい

4月から漕げるようになるという事ですが…
なぜか漕艇場周りでは、護岸周辺での工事がいっぱい。そのためはしけも多数停泊。
結構、死角も多くなり、航行区域もせばまり、このまま練習再開しても、かなりの注意が必要となりますね。

2016年2月2日火曜日

全国マシンローイング大会 横浜大会

1月24日
鶴見スポーツセンターにて開催された「第11回室内ボート競漕 兼 第28回全国マシンローイング大会(横浜)」に出場してきました。
今回は夫婦や親子でと、それぞれ楽しい目標をもって参加していただき、楽しい大会となりました。

シーズメンバーはパラ認定1000m漕いだ後、2000mにも挑戦!そしてリレーまで・・・。
つくづくタフやね~。


昨日はありがとうございました。
息子が、2分10秒少し/500mで、意外と最後までバテずに漕いでいたのを見て驚きました。
やっぱり若いですね。

一人の2000mも孤独に頑張りましたが、
リレーはチームの応援の支えがあり頑張れて、楽しく盛り上がりました。
いい時間でした、ありがとうございました。

来年はもっともっと皆さんの参加お待ちしておりまーす!

2016年1月17日日曜日

さー2016年いくぞー!

明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。 
新年は1月10日からの協会主催「新春初漕ぎ」からスタート。
気持ちよい晴天の中、アメンボウからは11名の参加。
総勢40名で4人10チームに分かれての「クラブ交流エルゴリレー」で、大いに盛り上がりました。
「クラブ交流エルゴリレー」のメンバーは、各クラブごちゃ混ぜで当日発表。
初対面同士でチームを組みリレーに臨みました。
レースも少し変わっており、距離は「500m・750m・750m(S)・1000m」の3k。
なかでも750m(S)は、目標タイムに「3分30秒」に如何に近いか?を争う異色ローイング。
漕ぎ手はメータを見る事も出来ず、周りの声援からピッタリになるように漕ぐというもの。
みんな本当にローイングが好きなんだなぁと感じられる楽しいイベントでした。
お昼は恒例の懇親会。美味しかった・・・早く鶴見川に浮かびたい!